送別試合
- ガンじぃ〜

- 4月5日
- 読了時間: 1分
昨年に続き、今年も背番号22番を送り出すことになってしまった。1年という短い付き合いだったが、えいちゃんのプレーは多くの記憶を残してくれた。一緒にプレーできて楽しかった。新天地でも変わらず、光り輝いて。。。
ってちょっと重かったかな。
まあ、飲み会から始まり、体育会系のノリでおもしろかったのは嘘ではないし、野球の実力もかなり上だったので助かったのも事実。
先日の最終戦では、最終回の表を1回だけだったが3番目のピッチャーとして、しっかり0点で抑えてくれて、その裏、ノーヒットで抑えられていた中、ツーアウトで唯一のヒットを放ち、「持っている」ところを見せつけてくれた。
うちのチームは転勤組が多いので、定期的に去っていくのは仕方がないことだが、松本に来た時にすぐに知り合ってチームに入ってくれたらどれだけ良かったことか。
今年は主力メンバーのうち、3人が転勤でいなくなってしまうので、レベルが下がることはもちろんだが、人が集まるかが懸念される。あの手この手でメンバー募集をかけていて、数人から声はかけてもらったが、まだ決定までには至っていない。まずは参加できる人が来てくれるのが1番の希望だ。
今年は人集めに大変な1年になりそうだ。









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